2016-9-6

おはようございます。


昨日ね、ひょんな事から面白い出会いが

ありました。


「ホツマツタエ」っていう太古の日本記が

1000年以上、眠っていてそれが江戸時代

だったかな、、、琵琶湖近くの神社の

神主が発見したの。


その神主の子孫と知り合いました。

その方は、所謂、日本の歴史に残る

🌑🌑🌑一族の末裔でもあり、

なかなか面白い人と、御縁が繋がりました。


歴史的には、日本語は縄文時代なくて

中国からやってきた言葉が初めての

日本語。ってなってるみたいで。


情報遮断しながら生きてる私には

私的には、えっ?そんな話に入れ換えられて

たんだ。って思ったけど。



その太古の日本語で、古事記や日本書紀

以前に記された、太古の日本の話が

正確に書かれているのが、ホツマツタエ。


もちろん、私が騒いでる

コノハナサクヤ姫についても、きちんと

書かれてる。


ようは、日本の古代の神様と呼ばれる人達の

真実が書かれてる書物ですね。


なかなか、面白い世界だから

入り込んでみようと思うよ。


今、ホツマツタエが出てきたのは、

日本の古代の神様達が、騒ぎはじめて

る証拠だと思うし、


呪文の要素もあるから、だから

時代から抹消されたのかなって思った。


気になる人は、調べてね。


今月の、神社の祈り描き公演も

意味の深いモノにしていくよ。