2017-1-9

 

こんにちは。

帰国しました。

 

人生、色々。笑

色々ありすぎ。

 

先月の満月の日の翌日。

ある人から挑戦状を叩き付けられたんですね。

 

「お前に、世界を救う絵が描けるか?」って。

 

私の人生、そのためにあったしそのために存在しているから

その挑戦状、自分の命に代えても受けて立つ。

 

そんな出来事がありました。

 

私の覚悟を感づいた、ある人物が現れて。

 

「 じゅんさん、ここで死んではいけません。

とにかくバリ島で頭をクリアーにしましょう。」

 

流れのままに、バリ島に2週間いました。

 

そこで待っていたのは、この数か月ずっと私に

アテンションしていた神様。

 

ある場所に行ったら、現地の霊能者たちと共に

沢山のお告げが入ってきた。

 

トランス状態にはいって、体が吹っ飛んだり。

それはもう、、、笑

普通に、エクソシストな世界。

ハリーポッターともいうのかな。笑

 

さすがの私も、ここまでパワー強い神様だと

ひるんだりした。笑

ああ~このまま生贄になる~とか。そんな世界。

 

死を覚悟したのを、方向転換でバリ島に来たのに

生贄~~~~!

やっぱり、私は死ぬんだ~~~

 

そんなこんなが続き。

 

もういいや!って何もかも捨てたのね。

どうにでもしてくれ。私に残ってるのは魂だけだ。

そんな感じで。。。

 

で。ある、境界線を超えたら、

世界を救う絵画のお告げが入ってきた。

 

で、まあ。そんなこんなが色々あり。

 

このお告げ通りに、絵画を具象化して。

たった今。終えたとこ。ふ~~~~(^^;

 

じゅんちゃん、疲れた。笑

 

そして、次の満月の日。3日後。

私に挑戦状を叩き付けた男に、挑戦状を送り返した。

 

「貴方が、果たしてこの絵画の意味を見れる目があるのか?」

 

そんな挑戦状。

 

この叩き付けた挑戦状が、回転始めたら、

本当に世界は救われるのかもしれない。

 

 

あのさあ。。。私、普通に結婚したいんですけどっ。笑

 

死ぬまで戦士だなあ。

 

バリ島に連れて行ってくれた人は、一生の父親。

父親が欲しかったから、本当に感謝。

めっちゃ大事な家族。

あのまま、日本にいたら本当に死んでたと思う。

バリは、私の故郷のような島になりました。

あそこは、世界1の島だね。

 

そんな訳で、まだ着陸してないけど。

言葉をつづる余裕が出来ました。

 

あっ!正月がいつの間にか終わってる。

 

初詣、来週には行きたいなあ。

 

あ~~~来月はブルネイだ。準備しないと。。。