2017-3-20

おはようございます。

いい感じに飛んでます。
けど肉体次元は、大変です。笑

簡単に言うと、自分の体がラジオを
受信するアンテナだとして、
全開に、爆音でピンとを合わせる
訳なのですが、一瞬でもズレない
集中力を長期維持するのは、
肉体次元はヘトヘトになるのです。
頭はずっと痛いし、身体が全身が
アンテナだから、全身が緊張感が
ずっと続くし
もし、一瞬でもピンとがズレたら
別次元、低次元の霊界から大量の
情報が流れてくるから、混線
状態になるから。だから、交信が
ズレないように、集中していて。

例えて言うと、長い長い綱渡りを
歩いてる感じ。

だけど、歩く綱を与えて貰え
ているから、創造する魂としては
ありがたい事なんだ。

朝は必ず登山をして、山頂の秋葉神社
で瞑想をすると、1日1日がリセット
されて、混線が少なくなる。

人間世界から離れているのは、
あらゆるエネルギーを背負った
人達と接すると、今は混線して
しまったり、エネルギーが流れたり
だから、引きこもってます。
まだまだ、先が長いです。
ヤドカリ芝田。





2017-3-19


おはようございます。
写真は朝の登山の山の頂上から。
自然界はいちいち、綺麗だよ。

代々、受け継いだ世界を神の世界
とマインドコントロールを受け、
そこに疑問を持たない人間世界に

そうしたアレコレを、歴史や
人間欲、イメージの世界を全部
飛ばして、魂の記憶だけを辿る
と何が見えるのか。

興味ありませんか?
今、描いてるから待ってね。

これらの絵画は、人間世界では
論議の対象にならない絵画で。
なぜなら、論議する人間の魂が
その世界を見える魂であるのか?
と、いうこと。

頭を真っさらにして、無の世界に
入り、これらの絵画をみたとき、
もしくは、直感的に、これらの絵画
を見て、懐かしさを感じられたら
その人も、私と同じ星から来た魂
なんだろう。


まあ、そんな訳で。
いい感じに、人間世界から離れて
ます。飛んでます。
もっと、飛びます。


2017-3-16

 

こんにちは。

今朝の登山で、頂上にいる神様と

太陽と月の事を話したよ。

 

太陽=光の中にも闇

月=闇の中の光

 

太陽には黒点があって、その1点の闇が

光を発信する為に大事な1点で。

 

月は闇の中に浮かばないと、光らない。

 

この地球上には、闇と光は表裏一体で。

 

だけど、これからは【光の中の光】の時代。

 

太陽信仰。

月信仰。

 

それらの信仰により動かされていた時代が

終わり。次は、光の中の光の恒星の時代に

戻るんだ。

 

その恒星については、絵画で語るよ。

まってね。

 

今日も、身体の内部の細胞が光ってるんだ。

キラキラ細胞が光ってる。

 

人間世界にも、恒星と惑星があって

恒星は自らの内部から光を発信する者。

惑星は恒星の光により光を受ける者。

 

全ては大きな宇宙の中の役割で、

全ては大きな宇宙の一部なんだ。

 

神様ありがとう。

あと、見守ってくれてる人達にも感謝。

 

 

 

2017-3-15

おはようございます。

 

写真は、今朝の山登りの時の写真です。

昨晩、雪が降り。朝に晴れた、私が

大好きなパターンだったので、ワクワク

しながら登りました。

3月の雪は好きです。3月~11月はずっと

ご機嫌がいいです。笑

途中で、猿の足跡がありました。

かわいかったな。。。

 

24時間、キラキラできる貝殻を整え、

引き籠り制作がキラキラしてます。

 

どうか、この制作が終わるまでは

闇が来ないように神様にお願いをしてきた。

今は、光の中で光と戯れながら、

闇の世界の記憶をどこかに置いておきたいんだ。

闇には今は、そっとしておいて欲しい。

 

私ね、年間で何回も旅に出るのだけど

余程必要なモノじゃないと、買わないんだ。

だから、どこかに行ってもお守りを1つだけ。

とか、買い物がその程度なのね。

で、先日行っていた奄美でも加計呂麻の塩と

空港で何気に手に取った、CDを想い出に買ったんだ。

 

城 南海(キズキミナミ)という奄美出身の

歌手のCDで。制作の時に昨日もブログで書いたけど

Atelierで流す音楽ってかなり重要になってきて

なかなか、波長が合う音楽に巡り合わないのだけど

たまに、鬼束ちひろさんみたいにずっと変わらず

波長が合う歌手の方もいて。

キズキミナミさんの波長は合うかな?と、

「月下美人」というCDを買ったんだ。

 

1曲目に「晩秋」という歌があってその歌詞に

「 つぎの季節を向かえるために 余計なものなど

この身から剥がし 次の季節で笑えるために

静かにただ見つめて 」

 

っていうフレーズがあって、奄美の空港で

東京に向かい冬の冬眠から帰る今の自分に

ぴったりな音楽で、朝、起きた時に聴いてるよ。

 

月下美人のアルバムは6曲目と7曲目以外は

全部素敵な楽曲だから、買って聴いてみてね。

って。同じ故郷だからってヒイキ。笑

う~ん~じゃないな。奄美からの宝石だから

聴いて欲しいんだ。

1曲目の晩秋以外は、12曲目の「祈りうた」も

素敵なんだ。

あと、4曲目の「月下美人」も波長が凄くあう。

素敵な曲だよ。

 

今日も、体の細胞と魂の記憶がキラキラしています。

祈ってくれてありがとう。

 

 

 

2017-3-14

こんにちは。

 

さっき、朝の山登りの時に野生の猿の家族と

すれ違いました。お父さん、お母さん、子供2人。

この冬をどこで越して、どうやって生き延びたんだろう。

-10度の時は、どこで暖を取っているんだろう。

 

野生の世界は色々と不思議です。

 

一昨日くらいだったかな。山の上の秋葉神社の

神様と対話していた時に、色々とお話しをして

くださって。16歳から探していた

「光の世界」「真実の世界」の扉をまた開いて

くれた感じで。

 

どれだけこの追求にストイックに歩いてきたか、

この追及に全てをかけてきたと言っても、神様は

「そうだよね。」と言ってくれると思う。

まあ、だから色々と話をしてくれているんだと思う。

 

このディープで深すぎた長旅は、光や真実を観る

為に感じる為に、

 

「どこか」という場所を捜し歩き。

「誰か」という人を捜し歩き。

 

これも違う、この人も違う。。。

その繰り返しの旅のような気がした。

そこに何も疑問を持たずに、旅を続けていたんだ。

つい、3日前まで。ずっとだよ。笑

 

良くも悪くも、強烈な引き寄せる力が

もの凄く強いから、色々な強烈なモノ場所を

引き寄せながら、光、真実を探していて。

 

環境とか、人とか、場所とか、、、

何かが違う、何かが違う、、、、その

繰り返しで。その追求に何も、疑問もなかった。

絶対的な確信もあり、その旅をやめる事は

考えてもなかったんだよね。

 

それは、ストイックで暗闇の中を彷徨う

道で、だけど間違っていない道のりで

その道のりの中で、原石が粗削りされながら

丸い球となる道のりでもあったと思うんだ。

 

だから、神様とこうして色々と話を出来る

ようになったのも、この暗闇の長い道のりの

おかげで。

 

16歳~30歳くらいまでは、その闇に飲み込まれ

物体は生きているけど、死を生きていたような

気がする。そこからも、闇なんだけど

そこからの闇は、針の点くらいの光が差されて

いたから、歩けば必ず光の世界に行ける

確信があったから、さらにストイックに

なってた。

 

この長い長い旅を、近くで

「理解できないながらも」

ずっとずっと、支えてくれているのが

母親と姉。

 

2人は私とは全く違う人格、人種だから、

私のこの長い長い旅の行先とか、なんで

苦しみ、もがいているのかとか。

理解が出来ないし、トバッチリもかなり

受けてるし。笑

だけど、私を信じてずっとずっと支えて

くれているんだ。

 

芝田じゅんが芝田じゅんとして、こうして

立っていられるのは、長い長い暗闇の

中で時に見失い荒れ狂う私の姿を見ても、

どん底の私の姿を見ても、

どんな私を見ても、ずっとずっと

愛し続けてくれていた、母親と姉のおかげ。

 

あとは、真っすぐに向き合い、

突き放されても、突き飛ばされても

その針の先くらいの光の存在を

見せてくれていた神様の手を

離さなかった。だから、神様はこうして

受け入れてくれているんだ。

だから、神様のおかげ。

 

あとね、精神を支えてくれていたのが音楽で

山の中に入り、数か月の精神修行の時も

寝る前にヘッドフォンで聴いてパワーを

貰い、つらい制作の時にいつもAtelierで

その人の音楽を流しながら、

パワーを照らしてくれている音楽家がいて。

デビュー当時から、つらい時はその

歌声を聴いて、彼女が頑張ってるから

私も頑張る。会った事ないけど、ずっと

作品で支えてくれている、鬼束ちひろさん。

彼女が一回、豹変して作品も豹変した時期

もあったけど、また最近復活している

から、彼女が頑張っているから私も頑張る。

と、作品を聴きながらパワーを貰ってる。

たぶん、同世代だし見ている世界が近い

んだと思う。

だから共鳴し続けているんだと思う。

 

自分も、自分の生み出すエネルギーから

芝田が頑張っているから、自分も頑張る。

そんな風に自分の存在が、誰かの生きる

エネルギーになっているならうれしい。

 

あと、ずっとずっと見守ってくれながら

祈ってくれているみんなのおかげだよ。

祈りの力はいつも風を運んでくれているんだ。

 

「どこか」とか「誰か」とか。

そういった外部の存在に意識を置く旅を

終えさせて貰って、これからの旅は

なんか、体の内側にワクワクする粒子が

飛び交っているんだ。

3日前までの自分と、今日の自分の見えてる

視界が明らかに変わってきた。

 

これから見えてくる世界も明らかに変わる

感触が、時空を超えて感じるんだ。

 

いつも、ありがとう。

 

 

 

 

2017-3-13


おはよう。
アトリエの隣に小山があって、
その山の頂上には男女の銅像
があり、秋葉神社があるんだ。

不思議な縁だなって思う。
知らずに、この場所へ来たのに
祖父の芝田の出身の、加計呂麻島
の芝で大事にされているのも
秋葉神社で。祖父が他界した
理由も秋葉神社が関係したりして。

制作期間は、出歩かないから
運動不足解消の為に、この小山を
登り、瞑想。
美しい鳥に会ったり、リスがいたり。

もうすぐ春が来る匂いがしています。

昨日ね、瞑想をしていたら
昨日blogに書いた、
「 闇の中の光。死の中の生。」
この次元ではなく、

「光の中の光。」
今回の制作では、
この世界を旅することになるみたい。

てっきり、「光の中の光。」の
世界は、人間世界の目に見える
世界で起きてくる、現象かと
思っていたら。自分の魂の
世界のことで、制作を通して
魂の光の世界を旅することに
なるみたいなんだ。

その光の世界の旅が終わり、
そのエネルギーをキャンバスに
描いて行ったことにより、
光の絵画となるんだろな。

自分が思っていた光の世界とは
逆だった。

外部から、光が射し光の絵画を
描くのかと思ったら、
内部から光が見え、光の絵画を
描くのだった。

だからこそ、その光の絵画を
描いた後の、外部の人間世界が
これまでの「闇の中の光」の
世界と違い変わるんだなぁ。

で、描いた後のことを何も考えて
ないのは、今の自分の価値観とは
違う価値観の世界を引き寄せる
ことになるから、今は、
先のことは、考えても答えが
出ないから、考えなくていいんだ。

次元が変わるってそういう
ことなんだ。

この世界は、パラレルワールド。

うん。納得。

ワクワクしてきた。

やっぱり、秋葉神社の神様と
対話すると的確に答えてくれる。

さあ、、、楽しくなってきました。
引きこもり貝殻も整えたし、
ヤドカリ芝田。
光の世界にダイブ。ドボーン。

いつも、ありがとう。



2017-3-12


おはよう。
今ですね、制作に入る前の
場所を改装していて、色々な
モノを捨てたり、組み立てたり。

そんな中、この前奄美で摘んで
きたキンカンを、甘露煮に
してみたよ。砂糖も、もちろん
奄美の砂糖を使って。(^-^)
美味しく出来ましたー

制作期間の気分転換は、庭の
土いじりと、料理。
一度、庭のある生活をしたら
庭のない生活は考えられないですね。

それくらい、土いじりは楽しい。
土と、料理は隣り合わせだから
料理も楽しい。
今日は、昨年から作ろうと考えて
いた、カレーに挑戦しながら
作業をするよ。(^-^)

制作期間は、引きこもり期間。
分厚い殻をまずは、作り上げ
その貝殻の中に入り、その
分厚い殻で出来た、貝殻の中
の何もない世界から、生み出す
んだ。

今回みたいな、制作は2010年
ぶり。あの時の自分を超えないと。
遥かに遥かに、超えないと。

私がこうして、集中出来るのは
沢山の応援者のおかげで、
特に、母親は凄いんだ。
「じゅんちゃんが描く絵を待つ人が
いると思うと、応援に張り合いが
出るから、だから、ありがとう。」

って言いながら、引きこもり期間に
1週間に一回くらいのペースで、
食材を送ってくれる。おかげで、
スーパーとか全然行かないんだ。

自分の母親ながら、こんな愛の人
なかなかいないし、この母親だから
画家でいられる。母親の愛は、
間違いなく奄美の親族の中で、
育てられた愛だから、こんな
母親になってくれたこと、先祖に
感謝。

精神的な部分での支えも、色々な
友人がいてくれていて、自分では
見えていない、自分を
伝えてくれたり。

砂漠でオアシスに向かいながら
歩く人を、スレスレの精神まで
持っていき、頑張る人に例えると。

歩く横を
エアコンが効いた高級車を乗り付け
窓越しに、
「頑張ってくださいね〜
今の気分はいかがですか?
何が見えていますか?」

と、ミーハー的なノリで近づき
綺麗な言葉を並べながら、自分の
得するネタを
求めるマスコミ系の応援と。

今、必死に歩いているから
そっとしてあげて、
そっと水を置いておこう。
とか、
本人が見えてない、先の道の
情報を与えよう。とか。

無事にたどり着く為に、祈って
いようとか。
そう言った魂に滲む、本当の
活力に変わる応援の仕方がある。
こうした応援は、愛を感じるよね。

精神をスレスレまで持っていき
限界を何回も経験した人は、
人の応援の仕方に、思いやりが
あって、
そうした経験がない人は、
ただのミーハー的な応援になる。

自分の過去を振り返って、
精神をスレスレまで持って
行きながら歩く人を、何回か
見て、果たして自分は的確な
応援をしてあげれたのか?

なんか、大事にしたい人を逆に
追い込み煩わしさを、与えた事
もあるんじゃないかな。
頑張って必死に歩いている人に
「頑張ってー 頑張ってー」って
言葉は、逆効果なんだよね。

自分が、久々に追い込み体制に
入り、自分の過去を振り返って
反省とかしてる。

人を応援って難しいね。
今ならあの時、あーしてあげれば
良かった。とか、大事な人を
支えられてなかった自分が
見えてくる。

この制作期間で、また沢山の自分を
脱皮しながら、脱皮している
最中は「死にたいー」
「もう限界ー」って
何度も思いながら、生み出して
行くと思う。

なんで、こう。
生は死を見ないと生が生まれず。
光は闇を見ないと光は生まれず。
なんだろな。

アーティストだけでなく、
何かを生み出す、創造者にしか
わからない世界。

昨日、アイヌ人に興味ある。
って書いたけど、
あらゆる、創造者にも興味ある。
制作が終わり、また殻から出たら
あらゆる世界の、スレスレで
作り上げた経験がある創造者と
会って話がしてみたい。

芝田さんと話をしていると、
アスリートの人と話をしてる
みたい。って言われる。

創造する事と、アスリートは
精神構造は近いんだろな。

さあ。今日も引きこもりする
為の貝殻を整えてます。
ヤドカリ、芝田。

いつも、祈りをありがとう。


2017-3-11

おはようございます。

 

この前ね、バリ島に行った時に、現地の人と話を

して考えさせられたことがあってね。

 

バリ島のテロがあったでしょ?昔。

あの時、テクノロジーとかが発達してバリ人が

現代人化してしまい、神様への祈りとかを

軽視しがちになっていたんだって。で。。。

テロが起きてそのあと、3年くらいはバリ島に

観光客が近づかなくなり、廃墟が多かったみたい。

で。。。

バリ国民一丸となり、神様への祈りを毎日毎日

改め、改め続けたら、、、今、バリは急上昇。

 

日本はさ、、、、、、、、、、、、、、、、、

 

少しだけかな?意識改善し始めているのは。

3.11があっても。

 

半年後には、それまでの日本人の感覚とさほど

変わらないよね。

 

日本って国は、縄文時代以降は色々な国からの

渡来人が来て、争いながらいつの間にかできた

国じゃない。

日本人って、どこからどこまでが日本人なんだろね。

パスポートを持ってるから日本人って感じでもなく。

 

太古から、この大地と共に生きていた縄文人の

遺伝子が入っている人が、遺伝子レベルの

気づきに対面した時に、

 

所謂、スーパーマンになりたい気質の

渡来人の自己中心的「世界平和」とは違う

 

「何かの訴え」が出てくるんだと思う。

 

アイヌ人、琉球人で感覚の鋭い人がいたら

会ってみたい。とくに、アイヌ人の現代人化

していない感覚を持つ、鋭い人がいたら

話がしてみたい。まだ、会った事がない。

 

今。世の中を見まわして、自分が興味がある

人は真剣トークをするなら、アイヌ人の血を

持ちながらも、都会の感覚を持つ人。

旧も新も、バランスで見れるからね。

凄く興味がある。

 

プライベートでは真剣トークをしなくて

良い人が興味ある。自分を知らない、神様とか

芸術とか、世界とか、日本とか。そういう

話をしない、日常的な会話ができる人に

興味がある。そういう会話って、安らぐ。

だから、旅に出ると安らぐんだ。

 

今の日本は、渡来人が正義を謳った、

奪い合いの列島になってるからね。

どんなに、経済的な豊かさを持っていても、

魂レベルではスカスカ。現代はそのスカスカな層が、

日本では上流階級と格付けられているから、

救いようがない。ほんとう、麻痺していると思う。

だから、本当に日本を救いたければ

一度、スカスカな層の力を激減する必要もある。

神様レベルでは、手法は荒い時もあると思う。

私は、それでいいと思う。大賛成。

 

渡来人でも、愛を生きる人って遺伝子レベルで

いるのか?いたら、縄文人よりもはるかに

色々な意味でズル賢いから、そのズル賢さを

世の為に使って欲しい。

 

そんな事を、3.11の朝。

バリで買ってきた、バリコーヒーを飲みながら

語る、名もなき画家、芝田じゅんでした。

 

制作するための準備で、環境を整えています。

今回の制作は長期になりそうです。

夏いっぱいまでかかるかなあ。。。

この制作で、色々な意味で私を取り巻く人間世界の

環境がガラリと変わると思う。だから、色々と

人間世界も整理整頓しながら、次元をあげてるよ。

もう、動物園の動物的な存在にピリウッド。

 

いつも、見守ってくれてありがとう。

 

 

 

 

2017-3-9


おはよう。
秋に植えた、球根から芽が出て
いて、春が近いんだー!って
ワクワクしています。
ブルーベリーの木からも、芽が出て
いるしね。
間違えたように、アネモネが一輪
先に花が咲き始めていたよ。

植物の成長を観察するって、凄く
楽しい。来週あたりから、また
庭の手入れをして行こう。

春ですね。春ですよ。
やっと、春がくる。

春はなんだか、毎年ワクワクする。
新しい何かを取り入れたり、
新しい出会いがあったり。

次の冬が来るまで、精力的に
活動をしよう。

いつも、ありがとう。

2017-3-6


おはよう。
写真は、スーパー常連の画材屋の
世界堂の入り口が1枚目。

私の全財産を常に注ぎ込んでる
会社です。笑
そして、昨日も相当な金額を
注ぎ込みました。笑

今回の制作は、過去最大の
気合いです。描くべき絵画が
視えていて、その絵画を描いた
後の発表の仕方とか、
後のこととか、全く今は考え
てなく、考えないようにしてる。

余計なことを一切考えないで、
この描くべき絵画を具現化する
ことだけに集中するんだ。

世界中に、画家になりたい人や
画家の人が数えきれない程いて、
氷山の一角くらいしか、絵画で
生活出来てないと思うんだよね。

自分は画家になろうとしたのでは
なく、流れでなった感じで。
流れで絵画を描いてると、生活が
出来ていて。

私が描く新作を、沢山の人達が
楽しみにしてくれていて。
応援してくれていて。

突き抜けた絵画を描くことに、
沢山の人達が祈ってくれていて。

これらの環境って、私はまだ
メジャーではないし、突き抜けた
作品を出してないのに、
氷山の一角の中に入っていて。

なんか、、、
この画家としての環境は奇跡なんだ
と改めて思ったよ。

なんで、自分は絵画のことだけを
考える環境がいつも揃うのか考えたら
「宿命」と「運命」が重なるから
必要なことが揃って来るんだな。と
思ったんだ。

宿命と運命が重ならないと、人生って
流れがスムーズじゃなくなるんだよね。

自分の宿命は間違いなく画家であり、
これから10年が人生のクライマックス
の期間である事もわかっていて。

そのスタートが、今から描く絵画
なんだ。

いつも、応援してくれてありがとう。

2枚目の写真は、六本木ヒルズに
置いてあった、加計呂麻島の
写真集。六本木に加計呂麻島が
いたのは嬉しかったなー(^-^)




2017-3-6


おはようございます。
ただいま、東京タワー。
っていう感じで、ホームグラウンド
はいつも、六本木。

都内で、1番落ち着くのも六本木。
気が合う人達がいるのも六本木。
すぐ、飽きてしまいどこかに行って
も、必ず帰ってしまう町。

ここにいると、自然界とは違う
安らぎがなんかあるんだよね。
人間世界の適度な距離間と、
適度な人情感。
10代から出入りしてるから、
落ち着くんだろな。

昨日ね、いつも身体をメンテナンス
して貰ってる先生に、身体を
観て貰ってメンテナンスしてきたの。
彼女は、私の何もかもを知りながら
意見を伝えてくれる、軌道修正を
してくれる貴重な存在で。
大体、2週間に一回とか、1か月に
一回とか、会いに行くのだけど
毎回毎回、私に色々な出来事が
あり過ぎて、1か月前の事とかが
かなりの過去になってる、そんな
私の早いリズムをいつも、
驚きながらもクールダウンして
くれる。
自分が自分のリズムに良くついて
行くね。って他でも言われるけど

頭の中で記憶する
容量が少ないから、ドンドン記憶が
更新されると少し前の記憶を
無意識でクラウド化しているんだと
思う。

記憶のクラウド化。
脳みそには入って
ないけど、天界の引き出しに
しまっておく。そんな感じ。

1か月前や、2ヶ月前の自分の
感覚はないし、常に更新してる
から、ちょっと前の話をされると
えっと、、、なんだっけ?
と、一生懸命、クラウドの引き出し
から記憶を引っ張り出す。
中には、クラウドから飛び出し
記憶さえなくなってる事もあるんだ。

感情次元に意識を置かないと、
執着とかないから、止まる事なく
ドンドンと流れが早くなる。

その流れの早さの中、一本の線が
見えてきて、それは流れない線で
その一本の線は切れる事も、
クラウド化する事もなく、
リズムの真ん中に積み重なっていて
その一本の線の上を落ちないように
歩いてる感じ。

今日はどんな出会いがあり、
明日もどんな出会いがあり、
未来がどんな線になっていくのか
自分の人生というエンタメを
体感させて貰ってる。

これは描くべき絵画だな。って
記憶を消しても消しても
消えない絵画があって、
描くべき絵画が視えてるよ。

いつも、見守ってくれてありがとう。




2017-3-4


おはよう。
奄美の笠利の浜で、サンゴを
集めてアトリエに郵送したよ。

何をするかは決めてないけど、
奄美の成分をたっぷり含んだ
サンゴは、エネルギーを浄化
してくれるから、周りに沢山
置いておきたいんだ。

奄美では、沢山の親戚に会い
「応援してるからな。頑張れよ。」
とか
「いつでも、休みに来なさい。」
とか。

愛されてるなぁ。って、そんな
親戚を持てたことが幸せ。

時代はドンドン変わり、これからも
ドンドン変わっていき、
人間の欲望による、破壊と再生の
リズムは人間が生きている以上は
変わらない歴史なのだろうけど、
自分の身近な人達が、愛を
生きる人達で、愛に生きて
愛の中で死んでいく。そんな
先祖達を見ると、自分が
生きる上での愛の道を励まされる。

3月になったから、この数ヶ月
エネルギーを溜めながら、
描こうとしている、絵画制作に
そろそろ取り組まないとな。

親戚のオジにも言ったのだけど
芝田じゅんは、今が
スタート地点だよ。って。

色々な手が下から伸びて
大玉転がしの様に、転がり
流れていてこれから先も、
そんな感じで
流れて行くのだろうけど、

「流れのままに。」

これからも、
フワッと、川の流れに身を委ねて
生きたい。

この先は、なんでもいいんだ。
神の大きな手の平の中で
愛の世界の
必然を生きられるなら、
なんでもいい。

さて。そろそろ、制作期間に
入ろうっと。


2017-3-3


おはよう。
奄美は、穏やかです。
庭のミカンの木から、沢山
ミカンを採ったり、
キンカンの木からキンカンを
採ったり。

そんなことをしました。(^-^)

今は、タンカンというのが
収穫時期で、町のあちこちでは
タンカンが出回ってます。



笠利の最北端に行くと、
亀さんがいます。龍宮伝説が
ある場所だよ。
奄美は、色々な伝説が残っているし
今は語り継がれていない伝説が
山ほど。
神秘の国、神秘の場所だよー



奄美に来たら、必ず宿泊は
【塩崎荘】に泊まってね。(^-^)

芝田じゅんの親戚がやってる民宿!
一泊二食つきで¥4500。
場所は奄美でも最強の
パワースポットの笠利!

これは、ホームページだよー




2017-3-2


おはよう。
親戚のおじちゃん達と、海釣りに
行ってきたよ。
オジ達に、「ジュンを連れて行くと
大漁になる。」って前から
ジンクスがあって。
今回も、糸を垂らすとすぐ釣れる
という、魚を待つことがない
釣りになって、わたしを釣りに
連れて行くと大漁になる。って
ジンクスが更新されました。

沢山!釣れて、オバちゃん達が
刺身にしたり、焼いたり、、、
みんなで、タップリ食べたよー

船の上でユラユラされながら、
太陽を浴びて、潮風にあたって
いたら、かなり心地良くてウトウト
してしまった。笑
合計9時間も海の上にいて、
心身が浄化されたなぁ。

釣りが趣味の人からしてみたら、
奄美で釣りって、羨ましい話
なんだろなー
最高だったよー


あと、、、
奄美の笠利という場所も、私の
先祖の場所で、親戚達が沢山集まり
住んでいる場所なんだ。

この笠利も、加計呂麻島と同じくらい
スーパーパワーがある場所。

そこの海岸で、目的のない貝拾いを
したよ。
何も考えないで、貝拾いすると
それだけで、癒されてパワーが
注入されていく。

都会の小さなことなんか、全部
忘れてしまうよ。

自然のチカラって偉大だよね。
というより、奄美のパワーは
偉大だ。


2017-3-1


おはようございます。
2月25日から、奄美大島に来てます。
こっちは、以外と寒くて
13度前後。
昨年、他界をした実の祖母の姉で
私の祖母がわりをしてくれていた
バアちゃんの一回忌で、親戚が集まり
ました。

写真は、一回忌が終わってから
私の実の祖父の故郷でもあり
【芝田】の祖先がいる加計呂麻島の
【芝】という場所に向かったよ。
スーパー神の島。
奄美の本島から船で行くんだ。



芝の集落には、【秋葉神社】が
あって、代々と守ってきている
神社。
たまたま、芝についたら、奇跡的に
私の祖父の同級生と会い、祖父の
話を聞いたり、芝の集落について
きいたり、初めて見た親戚って
言う人に会ったり、、、
色々なミラクル出会いがありました。
でね、私の祖父が秋葉神社に
奉納した、旗とかも見せてくれたよ。
随分、偉い人だったらしい。


芝の砂浜に、【芝田じゅん】
って書いてきた。一晩で消える
だろうけどね。
気持ち的に記したくなったんだ。



2017-2-23


こんにちは。
昨夜ね、今月2回目。
川井郁子さんのコンサートに
ご招待頂き、ビルボードに
行ってきました。

ありがたいです。
私が良い絵画作品を描ける為に、
招待してくださっていて。

バイオリンでここまで、表現豊かな
アーティストを観たのが初めて
だったから、今回も感動しました。

で、夢も生まれました。(^-^)
いつか、彼女の演奏の中で
ライブペイントをしてみたい。
そんな夢。

なかなか、こんなに刺激をされる
方がいないから、こんな夢を持つの
も初めてで。彼女の発信する波動が
凄い強いから、この強い波動に
無の自分が入った時に、生まれる
ライブペイントってどんな感じなんだろ
と思いました。
偉大なアーティストだから、まずは
自分をもっともっと高めなくては
いけないから、頑張る目標ができました。

先日のライブペイントも、和太鼓の良い
演奏の中でやらせて頂き、その
エネルギーに身体が共鳴して入り
こめたんです。凄い楽しい快感でした。

で、色々な音楽家と、やってみたい
願望が出ていて。
音の中で飛んだ時に、身体が反応し
自分の筆が思考を超えた世界に
行けて。快感なんです。

元々、自分が音楽やっていたから
音に敏感なんだろうと思うのだけど、
仕事とか関係なくても、
良い音楽家とコラボをやりたいです。

あ。今、思い出しました。
私、劇場をやっていた時に即興の
音楽とのコラボのパフォーマンスを
毎日やっていたから、だから
身体がまたスイッチ入ってるのかな。

音楽家と結婚したら、最高かも。
毎日、飛ばしてくれそう。笑
まあ、良い音楽家じゃないと
逆に苦しみの毎日になるけど。笑

そんな訳で。
明日からは奄美大島に行って来ます。
先祖供養、神様交信が目的の1週間
となります。
パワーアップしますよ。

いやぁ、、、ホントに
波動が合う音楽家と、沢山。
ライブペイントしたい。。。

川井さんのライブを観て、
欲求が出て来てます。



2017-2-21


おはようございます。
これは、エンパイアホテルの
レストランでランチを食べてる
写真だよ。
海とプールを眺めながら、
1人で2時間くらい、ゆっくり
していました。
ブルネイは、良い意味で天界と
繋がらない場所だったから、
普通にゆっくりしてました。



これは、世界一の規模の水上集落。
街から、船で渡るのだけどね。
ブルネイでは、家賃、病院、学校、
全部、国がお金を払ってくれて
いるみたい。
豊かな国ってイメージだったから
街並みとか、水上集落も豊かなの
かな?と期待していたのだけど、
思った以上に発展途上の世界
だった。水上集落の家の下の水も
汚染が激しくて、衛生的に
どーなんだ?と自分が、日本人
の感覚って事を改めて感じました。


これは、街中のモスク。
綺麗でしたよー
ブルネイでは、祈りの時間が中心
に回っていて、金曜日とかになると、
12時にレストラン、ショッピングモール
全ての店が、シャッターを閉めて
営業しないの。
他にも、金曜日だけでなく
えっ?!営業してないの?って
パターンが沢山。笑
日本とは大分、文化が違ったよ。

さ。今、、、ブルネイ空港にいます。
これから、一日中、飛行機だあー

2017-2-19


おはようございます。
ブルネイ王国の王様が、接待用に
作ったホテルでもあり、7つ星と
言われているホテル、
エンパイアホテルに滞在しています。

これは、エントランスとプール
の写真。柱とかの金は全部本物の
K18を使っていて、石は全部
大理石。
大理石調のタイルを使ってる
ホテルは沢山あるけど、
やっぱり全てにおいて大理石だと
重厚感が全然違う。

天井とか高すぎて写真に入らない。笑






これは、今回スティしている客室
の一部。バスルームの、八方が
大理石。私のネイルと口紅の色に
合わせたカラーの部屋にして
くれたよ。(^-^)




これは、このホテル名物の
アフタヌーンティー。
席を1番景色が良く見える場所に
設置をしてくれて、リラックス
しまくり。気遣いが素晴らしい。



これは、夜のホテル。
ライトアップされていて
凄い綺麗なんだよ。お客様が
誰もいなくて独占している感じ。
ただ、ロビーに座るだけで
気を上げてくれる。
やっぱり、使う材料で空間の質が
全然違う。


最後は、普段あまり公開しない
スナップ写真。(^-^)
自由気ままな独身貴族。

ブルネイでも、地元の人と沢山
交流しているのだけどね、、
皆んな、
「えっ?一人なの?旦那は?」
って不思議がられるの。
だから、、、

「インドネシアでは結婚するのが
当たり前だけど、日本では結婚
しないのが当たり前な文化でね、
結婚しない人がほとんどなんだよ?」

って、皆んなに吹き込んどいた。笑




そうそう、、、
昨日のブルネイの新聞に、
17日のイベントについて、
書かれていたよー(^-^)
私については、日本の文化の
ライブペイントって書かれてた。

あとね、なぜかコメディアンの
渡辺直美さんについて、特集されて
いたよ。(^-^)
痩せてる国、日本人に巨大な
コメディアンが流行。って。

この前、台湾に行った時に飛行機の
席が行きも帰りも渡辺直美さんの
近くで、ビジネスクラスで人も
少ないからお互いに、
あっ。また一緒だ。って感じで、
現地に着いて台湾で行った
レストランでもかち合った。
という、、、
そんな出来事があったから、親近感
が湧くんだ。(^-^)

明日は、モスクとか行ってみようかな。
今日もキラキラな1日を。(^-^)





2017-2-17


こんばんは。
先ほどブルネイ王国での
日本大使館のイベントの
パフォーマンスを
終えてホッとしたところです。

映像&写真は日本に帰国してから
アップします。

私の2つの写真は、
使用前→使用後。笑

和太鼓のグループとの
リハーサルは、入りはけ、強弱の
ポイントだけで大体こんな感じで。
みたいに手短なリハーサルだった
んだけどね。
さすが、プロ。乗せてくれましたね。
ノリノリになって
自分が舞台にいる事を忘れて
入り込んでました。

和太鼓とのコラボ、最高。
暴れてましたね。笑
楽しいライブペイントだったなあ。

パフォーマンスも終えたので、
明日はイベント会場の中の
ホテルを出てですね、、、

ブルネイには、世界で2つしかない
7つ星の超豪華なホテルがあるので
そっちのホテルに移動。

実は私は、リゾートビジネスの
専門学校を2年通い、リゾートに
ついて学び、資格とか取ったり
してね。そのくらい、
10代からリゾートホテル
が大好きなんだ。そんな訳で。
ブルネイに7つ星ホテルが
あるなら、当たり前に行くでしょー

どんなホテルなんだろね。

では。おやすみ。(^-^)




2017-2-16


こんばんは。

今日は一日中、リハーサルでした。
写真の舞台で、明日は
シンガポール在住の和太鼓の団体
の方々が生演奏をしてくださり、
その中でライブペイントをしていくよ。
リハーサルで生演奏を聴いたら
、クオリティ高いから乗せて
貰えそう。(^-^) 御縁に感謝。

日本の国旗を背中につける予定が
NGが入り、いつもの衣装だけで
決行。残念だけど、自分自身が
日の丸のように、真っ赤だから
まあ。ヨシとしよう。

ブルネイはね、まだホテル近辺
しかいないから、明日の本番が
終わって、明後日から探検
しようと思ってます。(^-^)

気候は、夏。暖かいです。

お酒禁止国だから、夜は静かな
国。人種的には、控えめな人達
で、先月に行ってきたバリ島と
同じインドネシアだけど
大分、感覚が違う。
ちょっと日本人の感覚に似てる
感じがする。

そんな感じで、明日は頑張りまふ。
おやすみ。(^-^)



2017-2-14


こんばんは。バタバタ。笑
今、成田のホテルから更新してます。
明日は早朝から、ブルネイに向かいます。

ブルネイってどこ?!って感じですよね。
本当に知られてない国、謎な国。
地球の歩き方とかの観光本とか、
発行されてないんだよ。

場所は地図を載せたので、観てね。↑

お金はね、左に並べたのがバリ島
のお金。右に並べたのがシンガポールの
お金。ブルネイではシンガポールの
お金を使うみたい。
なんか、見慣れない紙幣でお金って
感じがしない。

そんな訳でマニアな芝田だけに、
マニアな国と御縁が出来、
ブルネイの在日本大使館のイベントで
ライブペイントをしてきます。

謎な国だけに、冒険家の血が騒ぐ。笑

どんな国なんだろね。ついたら、
リハとかでバタバタしそうだけど、
向こうで落ち着いたらブルネイに
ついて更新しますね。

では。行ってきます。

私を愛してくれている人、
私も心から愛しているよ。
いつも、ありがとう。


2017-2-12


おはよう。
昨夜の満月、綺麗だったね。

六本木のリッツ・カールトンホテル
の前に檜町公園っていう、公園が
あって、この前まで事務所をこの
公園の脇のビルで借りていたから
、この檜町公園でいつも瞑想を
したりしていた、そんな日常的に
好きだった公園。
今でも、都内に来ている時は
拠点は赤坂、六本木だから
やっぱり、この公園に来てしまう。

昨夜も、色々なあれこれを終えて
1人になったら、この公園に来て
月光浴をしていたよ。

色々な意味で、「強烈」な
出来事をいつも、引き寄せていて
普通、起きないでしょ?って
感じの出来事が自分の人生では
何度も起きていて。
その出来事が、必ずしもハッピー
な出来事ではなく、ほとんどが
八方塞がりな出来事。

1つ終えたら、また1つ。

だけどそこから、いつも何かが
生まれて、何かがはじまり、
全てのことが、大きな大きな
神様の手のひらの中の出来事
だったんだと。

それに気付くまでは、苦しかった。
物心ついてから30才までは
本当に苦しかったな。
なんで、私がこんな目に合うんだ?
なんで。なんで?なんで?!
そればかりで。

そうしたことを繰り返して経験
している内に、肉体次元の目に
見える世界で物事を見ることが
出来なくなり、常に常に。
神の意図に意識が行っていて、
肉体次元で起きる出来事が、
どんな「強烈」なことがあっても、
大きな大きな神様の手のひらの
中にいることを知っているから
いつも「大丈夫」になったんだ。

人間世界に意識を置かずに、
人間世界は「現象」の一環として
しか見てないんだ。

感情次元で生きてないから、
ある意味では、びっくりするほど
ドライな感覚。

「 役割を終えて、一対の龍神と
ヒカリの世界に帰りたい。」

それが、私の1番の願いだけど
だけど、人間世界にはもう戻って
こないから、残りの人間世界で、
素敵な思い出を沢山つくるんだ。

30代の後半の今。
沢山の方々の愛に
助けられながら、自分の天命に
突進出来ている。何よりも
ありがたい人生だなって思う。

今日も心に愛を。
いつも、ありがとう。



2017-2-11


おはよう。
朝4時。これから、都内の仕事
で下山。三日間はバタバタ。

全然、話は違うのですが。

私ね、絵画がまとまって売れたり
した時に必ずね、そのお金で何か
資格を取るのが趣味だったの。
だから、10個くらい資格を持って
たりするんだ。もっとかな。
何を持っているかは、沢山あるから
またいつか箇条書きしますね。

以外と勤勉家なのです。

その1つに、生け花の師範も
持っていて、生け花関係の仕事だと
教えるか、生けこむか。
って感じで、教えたりもしていたの
だけど、自分としては生けこむのが
好きで、生けこむとしたら、
店のディスプレイ、ウェディング、
葬式。なんだよね。
で、、、自分が興味あったのが、
葬式。

人生最期の瞬間を見届けるアート。

これって、究極の世界だなあ。と
思い、やっていたんだ。
めっちゃ、マニアな世界でしょう?

体力勝負の世界で、どちらかと
いうと、舞台制作ってイメージで、
舞台だと大道具さん、小道具さん
がいるじゃない?それを、全部
やる感じ。

写真みたいに、菊だけで
ラインを立体に描いていく
職人の世界。この道の達人とか、
地方に行くといてね、菊だけで
大きな龍神とかを作っちゃうんだ。

面白い世界だったし、極めたい
と思ったのだけどね。

最初から最後まで、葬式にいるから
露骨に人間世界に遭遇するんだよ。

死体とかは、すぐに見慣れてしまう
のだけどね、葬式の現場に入ると
ウェディングと違って、露骨な世界。

お金を持っていた人が死ぬと、
死んだ遺体なんて、ただの物体。
葬式に集まるのも、遺産の事しか
頭にみんな、ないからね。
それが、超〜露骨。笑

自殺した若い人の家族とかは、
葬式で「愛していたの〜」と
わざとらしい演技をしながら、
自分たちのセイで死んだ訳では
ない事をアピール。
この家族なら、死にたくなるなあ、
と死体に同情したり。

みんなね、多分。
自分が死んだら、みんなが悲しみ
泣いてくれると思ってるでしょ?

勘違いしないようにね。笑
そんなに人間世界は甘くありません。
葬式はドロドロな人間世界。

有名人の巨大な葬式の花も
生けこんだし、
家族だけの小さな葬式の花も生け
こんだけど。もちろん、チームで
動くんだけどね。

良い葬式だなあ。と思う葬式は
たまにしかなくて、良い生き様を
した老人が家族に見届けられて
静かな涙をみんなが流していた。
そんな葬式に合うと、綺麗な
生き様だったんだな。ってわかる。

数えきれない程の葬式に最初から
最期の送り出しまで仕事をさせて
貰って学んだ事。

生きてる間に愛も、お金も
使いきり、死んだら
「はい、サヨナラ!」と何のくいも
なく天国に行った方が身のためだよ。笑

人間世界では貴方が思っている以上に、
福沢諭吉は偉大だし、死んだ後の
自分なんて虚しいだけのモノだよ。

まあ。で、、、
数えきれない程の葬式に出ている
内に、死んだ人の為のアートより
生きてる人の為のアートを、
やりたい。って願望が強くなり。
葬式の仕事は畳んで、

生きてる人へ「お守り」としての
ジュエリーを作っているんだよ。
生きてる人を応援出来るアートは
魂が入るんだ。

人の悲しみではなく、喜びに触れる
から、笑顔を沢山見れるから、
ジュエリーや絵画を仕事に出来る事に
凄く感謝しているよ。

どう死ぬか?はどう生きるか?
とイコールなんだ。

愛を心に今日も、キラキラでね。
いつも、愛のエネルギーをありがとう。




2017-2-10


おはよう。
写真は、10年くらい着てる衣装。
沢山の回数をこれを着て
パフォーマンスをしたから、
よく観ると裾とか汚れてて、、、

そろそろ、新しいのを買わないと
なぁ、、、と思う。
衣装は、沢山持っているのだけど
着るのはいつも、同じ衣装に
どうしてもなる。洋服もそうで、
気に入った洋服あると、同じのを
5枚くらい買って、それしか着なく
なり、まるで、制服みたいな
感じになる。

2011年の311の地震の直前に
ある場所を半年間、地球の為になる
活動をする為にこの場所で何か
やりなさい。と
あるシャーマンの人に場所を
託されたんだよね。
その直後に大地震。

地球の為になること。。。
しかも、その場所が使えるのが
半年間という期間で。

瞑想を繰り返しながら、神との
対話をし続けた結果が、
「小劇場」だったんだ。

わかりました。小劇場をやるよ。
と決断した夜に
枕元に女性が現れて話しかけて
来るの。その女性のこと、
知らなくて、調べたら
「出雲のお国」だったんだ。

出雲大社の巫女でもあり、
歌舞伎の創始者ね。

すぐに、出雲に飛んでいき、
お国の墓参りを3日に渡り
やって、小劇場が無事に半年間
やりきれますように。と、
天国からの支援をお願いしたんだ。

おかげ様で、小劇場は半年間
無事に終わり、海外から日本国内も
あちこちから出演しにきた、
幻の劇場となり、良い幕開けと
良い幕閉じを出来た。

幻の劇場、幻の芝田じゅんに
したかったから、劇場が
幕を閉じたと同時に姿を消した。
凄く大変だった期間だったけど、
面白い期間だった。

今でも、その世界の人たちに
たまに語られてるんだろな。笑
変な女が劇場をやった話。

劇場が終わっても、何回か出雲大社に
行っては、お国の墓参りをやって
感謝を伝え続けているよ。

2010年の龍鳳シリーズの絵画、
観音シリーズ、弁財天の絵画。
あの時にスレスレの精神まで持って
いき、描いていた期間があって。

その次元を超えた愛の世界の
ヒカリの領域の絵画。

その挑戦、出来るかも。
わかんないけど、イケるかも。

今、絵画を描く情熱がグングン
大きくなっていて、降りて来る
メッセージを描いていくと、
その行きたい次元になるんだ。

今、交信している神様がいてね、
その神様が求める事を
デッサンしていると、自分が
見たかった世界と同じなの。

何で自分が無意識の中、
「龍神」が宿る魂と「一対」で
なければならないのか。とか、
それが、龍ではなく、龍神で
なければならない理由とか。

色々とね、だからだったのか〜。
と。なんかさ、、、
次元の展開スピードが
急速になっている。今までの次元と
スピードが全然違うの。だから、
グランディングをするタイミングが
ないの。ずっと、24時間
天界との交信をしっぱなし。
グランディングしないと、ヤバい!
と思うのだけど、情報が途切れないから
う〜ん〜

この絵画を発表となると、
今までの絵画を発表してきた感じとは
なんか違うんだよね。
発表の仕方、どーなんだろ。
なんか、今までの発表となんかが
違うんだよな、、、

そこまでは、まだ降りてきてない
から、今は具現化する事に集中を
しようと思う。
古代琉球王国の海底に沈む、私の
元の国の人たちのエネルギーを呼吸
して、エネルギーをマンタクに
してから描くんだ。

その先は、流れに任せよう。

今日もキラキラでね。いつも、
愛のエネルギーを沢山ありがとうね。



2017-2-9


おはよう。
ブルネイの準備をしているよ。
大きな和紙と、大きな筆。

用意してくれた、立てに合う
サイズに和紙を改造したり、
立てに結びつけられる
ように仕込み。


人ってさ。
「 自分 」ってあるじゃない?

肉体+精神+魂=自分

だけど、比率でいうと

4+5+1  くらいの比率で
認識している感じがする。

魂次元の感覚が現代人は少なく
なるように、社会が
マインドコントロールしているんだ。

肉体次元=ご先祖様への感謝
魂=神様への感謝 (宇宙)
精神は魂が「鏡」であり、魂の鏡を
拭くための「雑巾」が精神なんだよ。

ホコリってさ、何もしなくても
ついていくじゃない?
汚してなくても、毎日鏡を雑巾がけ
しなくては、いけないんだ。
それをしないでいると、ホコリが
沢山ついてヒカリを反射する
鏡が出てこない。簡単な原理でしょ。

雑巾がけのやり方。

自分にも、家族にも、他人にも、
世界にも、愛の心で観る「苦行」

なんども言ってるけど愛は「苦行」
だからね。

大体はね真実の愛を投げる場所
からは、刀を向けられ斬られる
よ。それが、遥か大昔からのパターン。
真実の愛を生きる人は、ズタズタに
精神を破壊される。


だけどね、「対象物」に目を向けて
いるうちは、その「対象物」に
「甘え」がある状態なんだ。
簡単に言うと、その愛には
「自我」があるの。
だから、苦しんだり、傷ついたり、
真実の愛なんてない。
と、愛の世界を全否定
するようになり、自分の精神から
愛のエネルギーがなくなってしまう。
愛せなくよね。

そこを超えてごらん。

あのね、最初から「対象物」に
意識を置かないこと。対象物が
どう反応しようが、どうでも良い
んだよ。自我からの愛ではなく、
もっともっと大きな宇宙から、
愛のエネルギーを流せるよう
なると、対象物の反応はどうでも
良いんだよ。そうすると、何が
あっても痛みも感じなくなる。
だから、自分の真実の愛の玉は
離さないで維持しながらヒカリを
放し続けられるんだよ。

目標は、自我からの愛ではなく、
真実の愛だからね?
愛の苦行、頑張ろうね。

毎日、毎日、魂の鏡を
精神の雑巾がけをしようね。

そして、比率的には
4+2+4 が丁度良い「自分」
のバランスだと
思うから、そこを目指していこう。
そこには、歩くべき真実の道が
現れていくからね。

愛の道を歩こうね。

いつも、愛のエネルギーを
ありがとう。
今日もキラキラでね。



2017-2-8

おはよう。

 

これは、2013年に制作をした「CROWN」

発表は2014年だったのだけど。

 

これはね、現代美術家100人が選ばれて

フランスのルーブル美術館をはじめ、

美術館、画廊、図書館など、、に収める為に

作られたファイルに入れるという話を

頂いた時に制作をした作品。

 

カレンダーはフランスのピエールカルダンの

画廊で置かれたんだ。

 

この前、2010年以降は自己表現をしていない、

と書いたけど、これはめっちゃ自己表現

していたね。

 

気持ちとしては、ヨーロッパに

「古代琉球王国のプライドの見せつけ」を

したかった作品。

素材は和紙なんだよ。

360度どこから見ても

面白い作品にしたかったんだよね。

 

プライドの大きさをCROWNの大きさに

現したんだ。

 

そしたらね、、、

 

この100人の中から私1人だけ、

ユネスコのパリ本部の会議で

展示をする事が決まったんだ。

なんで、私だけだったのか

会議のトークを聞いてみたかったな。

 

で、そのユネスコパリ本部では新作の

「MAGMA」を制作発表をしたんだ。

あのMAGMAも自己表現だったね。

 

あれは、古代琉球王国のプライドではなく

自分の体からにじみ出た作品だった。

MAGMAについてはGALLERYかNEWSを

みてね。

 

2017年はさ、スタートから強烈な

事が続いていて。魂の禊を強制的に行って

いる感じなんだよね。それが、いまでも

続いているんだ。ブルネイの後には

奄美に行くしね。2017年前半は魂の

禊の強制期間って感じだから、それを

抜けた時に何が作品として生まれるのか

2017年の中旬から具体的な制作に

入ろうと思う。

 

今も毎晩毎晩、夢でお告げが入ってくる

んだよね。えっ?っていう内容。

そのデータが膨大な量で、覚えられない。。。

記録しとかないとな。。。忘れてしまう。

 

これを絵画で現し説明していく

作業をしていくんだろうな。と思う。

 

う~ん~

 

今、降りてきている内容はね。

歴史がひっくり返るような内容なんだよね。。。

そして、なるほど~~~

という、日本国を救うための具体的な内容まで

降りていて。だけど。神様って規模が大きい

んだよね。だから言ってくる事も規模が

大きい。。。ちっぽけな画家に何が出来る

んだろね。全ては、流れのままに。

 

今日もキラキラでね。

いつも、祈ってくれてありがとう。

 

 

 

 

2017-2-7

 

こんにちは。

 

この絵画はね、2010年に描いたモノ。

龍鳳のシリーズを描き終え、

観音シリーズを描き終え、

弁財天を描こうとしたときに、この

絵画が生まれたんだ。

 

手でね、意味を伝えているんだよ。

パソコンでは伝えられないんだけど

本物は動いているように見えるんだ。

もう、全部が嫁に行って自分も

観れないんだけどね。

 

鎌倉、江の島近辺が好きな理由は

弁財天と龍神の愛の島で、パワーが

落ちていないから好きなのと、

 

自分の祖父が北鎌倉の円覚寺に

墓があって、墓参りを年に4回は

行くから、昔からなじみがあるんだ。

 

あとは、源頼朝や北条政子のロマンが

あるから好きだな。

頼朝が他界してから北条政子が

夫の代わりに尼将軍として戦い

承久の乱の時の演説に、

 

「故右大将(頼朝)の恩は山よりも高く海よりも深い、

逆臣の讒言により不義の宣旨が下された。

秀康、胤義(上皇の近臣)を討って、三代将軍(実朝)

の遺跡を全うせよ。ただし、院に参じたい者は

直ちに申し出て参じるがよい。」

 

戦う女の最高のロマン。

 

他界した夫を本当に愛してたんだなって

凄いわかるね。頼朝の妻としてのプライド

も入ってるしね。

「頼朝の恩は山よりも高く海よりも深い。」

 

この愛で鎌倉幕府を守れたんだよね。

女の愛の力は偉大だなあと感じる歴史の

1ページ。

 

素晴らしいね。

 

まあ、、、頼朝は、浮気とかしていてそれを

政子が発覚したときに、その相手の女の住んでた

家を燃やしたみたいだけど。

そのくらい、頼朝に惚れ込んでいたんだよね。

だって、頼朝が島流しにされていた先で皆の反対を

押し切り、自分の身分に関係なく結婚したんだものね。

 

そこまで惚れ込んだ頼朝の魅力って

何だったんだろうね。

 

愛の情熱は歴史を動かすね。

愛を超えた光の世界では感じられない

愛の次元での美しさ。

 

 

今月は、ブルネイの後に祖国の奄美大島へ

行き、自分のルーツの神仏と交流をして

パワーを上げてきます。

 

奄美の北である「笠利」という場所と

南の「加計呂麻島」という場所が私のルーツ

なんだよ。

私は何の混じりけもない琉球民族なんだ。

どっちも、スーパーパワースポット、

神の場所でとても、美しい場所だから

行って観てください。

 

いつも、愛のエネルギーをありがとう。

今日も、キラキラでね。

 

 

 

 

 

2017-2-6


おはよう。

ここのところ、連日お客様が
みえていて、

昨日は、昼と夜にお客様が来て
商品を受け取りに来て頂き
温かな交流を一日中できた日
でした。

昼間に来たお客様には、ランチを
作って待っていたら、凄く
喜んでくれて。嬉しかったなぁ。

写真のネックレスを受け取りに
来てくださった方。

オモテナシが趣味で、大事な
お客様が来る時には、前日から
料理を仕込みながら、待つのが
楽しくてね。
今回は鉄鍋で、前夜からチキン
スープを煮込んでみた。
あとは、ペンネとサラダ。

鉄鍋や、鉄フライパンとか
鉄が大好き。
カーテンレールも、鉄
なんだよ。

早く、春にならないかな。

庭に植えたチューリップや
アネモネが咲くのを観ながら
お客様が商品を受け取りに
来る時に、庭でハーブ茶の
オモテナシをしたい。

温かな交流の中で、自分の
小学二年生からの夢を語ったんだ。

小学二年生の時からの夢があって
親のいない子供たちを守れる
大人になりたい。

って夢があって。

芸術活動で頑張る理由の1つ
でもあって、いつか自分が
突き抜けた時には、親のいない
子供たちを守る活動が出来る
芸術家になりたいんだ。

そんな、7歳からの夢を語ったよ。

その夢があるから、自分は子供を
作って来なかったし、作るつもり
もないんだ。

死ぬ程、愛してしまった人と
結ばれて、相手が子供が欲しいと
言うなら私が生むしかないな。
くらいで、自らは欲しいと思った
事ないし、誰とも結ばれてない
から現実的に生む必要も
今はないんだよね。

女が子供を生むと、動物の本能
として子供が100%になるんだよね。

私は、自分が愛しい人を溺愛して
しまう傾向があるから、自分が
子供を作ると100%どころか、
200%、子供の事しか
考えないと思う。

だけど自分の夢は、自分の子孫を
残す事より、親のいない子供たちを
守る事の方が、重要なんだ。

それが出来るような芸術家になれた
時に、やっと満足する人生になる
んだろな。

しかしながら、沢山の人たちに、
「貴女の遺伝子は残した方がいいよ!
こんな、変わった遺伝子はないよ!」

と子供を作り残す事を勧められる。
本当に沢山の人から言われる。笑

今さ、同性愛者が一般になっている
世界だから、きっとさ、、、
男性同士で結婚して、だけど子供が
欲しいって人いると思うんだよね。
体外受精で、卵子の提供ならいつでも
やりますよ。
条件は、20才になった時に1度
会わせて貰う事が条件かな。

自分の遺伝子で、大人になった
人間に会うって、不思議な事
だよなあ、、、

人間って本当に神秘だね。

精子と卵子の小さな小さな、
データが結合して、10ヶ月で
人間になり、思考、感情、
人生、、、を歩くんだもんね。

生命を誕生させるのは、必ず
男女。男男、女女、では出来ない
じゃない?
これも、面白い現象だよね。

新しい生命を生み出すには、
男女なんだよね。

この男女のシステムを覆す
新たな、生命の誕生の仕方が
科学ではもう出来てるのかな。

クローンの作り方は、きっと
男女の世界ではなく、1個体
の遺伝子から作られると思う
んだよね。

だから、クローンから内臓を
移植しても肉体の中で反発が
起きないんだと思う。

クローン。

人間の欲望から誕生した
新しい生命体の1つなんだろな。

何が言いたいかというと。

芝田じゅん、頑張ります。
ってこと。笑

今日もキラキラでね。
いつも、ありがとう。



2017-2-5


おはよう。

写真は、ライブペイントの時の
写真。
ブルネイでのライブペイントは
大使館側から、龍はNGって。
怖いイメージあるからね。
だから、今回は龍は描かないんだ。

今回は富士山、桜、太陽。かな。

和太鼓の団体の生演奏の中
で描くことになったから、
アドレナリンが全開は間違いないね。

海外とかに行くと、個人ではなく
「日本人」ってなるから、
文化交流の種になれたらな。
と、思ってるよ。

今日はお客様が商品受け取りに
来られるから、何か料理しよう
っと。(^-^)

今日もキラキラでね。
いつも、ありがとう。


2017-2-4


おはよう。

テレビを16歳から観ない生活を
しているから、世の中と
ズレズレなのね。

16歳の時に、情報を入れると
芸術活動の妨げになると思った
から、情報はなるべく観ないよう
にしているんだ。

けど、友人からトランプ大統領
の演説は聞いた方がいいよ。
と。大統領就任演説を昨日見ました。

アメリカにとって、
素晴らしい大統領だなあ。と。

これまで作り上げたアメリカとは
違うアメリカになるし、間違いなく
摩擦が起きて1度は国が混乱して、
間違いなく命は狙われる大統領だけど、
彼が大統領なら間違いなくアメリカは
最強になっていくだろうね。

私ね、昔
「日々から日本国旗を掲げる事と
国歌斉唱の大切さ。」
とスピーチしていたんだよね。
だけど、ドン引きされるからやめて
芸術活動の方だけに集中するように
なったんだ。

アメリカ育ちだからこそ、日本が
ヤバい!と見えたんだよね。
日本生まれの日本育ちの人には
見えないヤバさが見えていて。

あーこのままだと、この国は
骨抜き島国で、踊らされて
滅びるなあ。と。

それは、今でも感じてるし
もう、後戻り出来ないくらいの
骨抜き島国になっているよね。

戦後に生き延びた人たちは、
生きていくのが必死で、貪欲に
人を騙しても、人のものを奪っても
生きていく為には何でもして
生き延びた世代があって、
その世代が子育てをしたから、
「名誉」を勝ち取る為なら、
何でもやれ。と高学歴高収入で
なければいけません。
と頭デッカチに 教育された世代が
次にあって、その世代に教育された
20代30代世代が、グローバル世代で
インターネットや海外が身近で
色々な事を客観視でき、尚且つ
生きていく為に貪欲にならなくて
良い世代になっていて。
だけど、戦後に築き上げられた
弱肉強食社会に適応する精神に
育たないから、自殺が増えてるよね。
廃人世代だね。

戦後に生き延びた人たちの世代はさ、
「世の中、綺麗事じゃないんだ。」
の精神で、成り上がった世代で
ギブアンドテイクの世界ではなく、
色々な小細工をしながら
テイクの事しか考えられない世代に
社会が作ってしまったんだよ。

その下の世代も、染まってしまって
いるんだよね。
頭の中、いかにテイクする事しか
考えられていない。

なんか、トランプ大統領の演説を
聞いて、日本が危機を感じるだろうから
逆に国内を見直す流れになり、
魂レベルの世界では
日本が本来の姿を取り戻す
チャンスの時代かもな。と。

その魂レベルを上げるチャンスは
我々30代前後がやらなくてはいけないし
戦後に生き延びた弱肉強食世代や、
その次のエリート頭デッカチ世代で、
まだ魂が生きてる人がいるとしたら、、、
30代世代の活きた人たちと手を組み、
日本国内の魂を洗う作業をする時代
なんだろな。

その時はさ、弱肉強食世代も
エリート頭デッカチ世代も
30代世代を見下ろし、教育しよう
としたらお終いだからね。
違う世代の感覚で、出し合いの
世界だから、自分たちの世代の
観念を押し付け教育に意識を
置く事が、「オゴがましい」んだよね。
今の日本が、様々な世代同士が
「リスペクト」しあい
新時代を作り上げることが、これからの
日本のテーマなんじゃないかな。

「世の中は綺麗事じゃないんだ。」

の日本国から、

「世の中は綺麗なんだよ。」

に出来るなら塗り替えてみたいよね
我々世代で。

果たして、この島国は
神から見離されてないかな?
見離されてないなら、再生の時代だね。

この島国は、神から見離されてないかな?
そこかな。問題は。

弱肉強食世代も、
エリート頭デッカチ世代も
魂を洗い、世の中の為だ!と言う
薄い仮面を剥がせば、「自欲」の
エゴイズム人生を卒業してさ、
死ぬ前に、神になろうよ。

廃人世代は、本当の暗闇を知れば
「甘え」が消えるから。
そこを抜けて早く、魂という名前の
顔を出しておいで。

そんな事をトランプ大統領の
演説を聞いて感じたよ。